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道州制と地域文化社会研究学会

カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の記事

2014年6月 4日 (水)

7月21日「文化施設と公共のあり方セミナー」開催 日本維新の分裂問題と流れる道州制基本法 

 7月21日 「文化施設と公共のあり方セミナー」を開催します。

 7月21日に討論バーシチズンで図書館、博物館のあり方や雇用問題を考える「文化施設と公共のあり方セミナー」を開催します。

 詳しくは近畿地域活性ネットワークのブログでご確認を

http://ameblo.jp/yamashika1959/entry-11862294663.html

日本維新の分裂問題に思う

 

 とうとう維新が分裂した。いずれ分裂するにしろ、急な展開である。まだ市議会、府議会が続いている日程で、石原、橋下が会談するのも不謹慎だし、マスコミ報道も分れるのを切りだしたのがどちらかで意見が分かれる。

 石原が自主憲法制定にこだわるのはあらかじめ理解できたはず。ただ石原が昔なら政党を大きくするのにその考えだと、多数派が形成できないからリベラル系の、野中氏らとも懇意にしていたような妥協もしたのをのを、今は年齢的にいずれ辞めるのだからと自分の意見を貫くことまで想定していなかったのではないか。

 できたら中間派を形成したかった中田宏が石原陣営に動き、ほぼ橋下側が4で石原側が2の比率になりそうである。ただ平沼氏と盟友の片山虎之助氏が橋下サイドは不可解。

これは石原への不満なのか、あえて橋下側について、自分を中心に再結成を狙っているのかも知れない。

  再分裂の可能性のみんなの党

 

 渡辺、江田の対立でみんなの党が、みんなと結いの党に分裂したが、石原陣営と橋下陣営が双方、みんなの党との協議を希望。金銭問題で渡辺元代表の勢力が後退したがオーナーである以上、意向は無視できず、維新:結いが民主の一部を誘う以上、安保など認めるにしろ野党でおおむね動く。

 しかし石原であれば自民の補完勢力になり、公明の代わりに連立に参加できたらと考えているだろう。

 ところがみんなの党はそのどちらかの選択が難しい。大阪でも道州制国民協議会の座長で、みんなの党参議院議員の江口克彦氏が、アンチ維新のメンバーが主体でできた刷新の会の主力メンバーになり、そこでは反橋下の話。

 ところが読売TVの「たかじんの委員会」では都構想の支持を表明。江口氏が道州制での区割りで大阪単独州という愚策の意見を述べていることと、橋下には失望したといいつつ、維新離脱組をみんなの党で受け入れという腹案を持っているのではないかと想像もする。

 維新やみんなの党が道州制に積極的だが、これらの党がごたごたしている現状と、参議院の地方区を人口の少ない県にも1つは議席が与えられる選挙区割が廃止検討され、それへの反発の中で、道州制基本法の提出なんてできる環境ではない。

 私は道州制自体には、東京集中の抑止のため賛成だが、今のようなネオリベ路線をするための道州制ならやるべきじゃないが基本スタンス。関西州サイバー議会の小倉暁のような維新の茶坊主は反省すべきで締めくくる。

 

2013年6月 1日 (土)

末期状態の橋下:維新。8月4日討論バーシチズンで「どうなる?大阪:関西の行方-大阪都構想と関西州を考える」を開催

 あわや問責可決 末期的な橋下維新

 

 既報のように公明が松井一郎知事の「問責が可決されたら出直し選挙」の恫喝にびびり、参議院と市長選挙ダブル出直し選挙は回避されたが、道州制関連法案は動かず、外国記者との会見も不発でますます窮地の橋下徹と日本維新の会。

 参議院で負ければ代表辞任を示唆もしてるが、本当にできるのか?なぜならもう一人の代表の石原前知事は年齢や健康がネックで、代わりに石原前知事が代表というわけにいかない。

 水道統合の破たんや大阪都構想の限界露呈など、とりあえず市長を続けても死に体状態と言えそうだ。

 8月4日に 「どうなる?大阪:関西の行方-大阪都構想と関西州を考える」を開催

 

 8月4日に討論バーシチズン(浪速区日本橋5-14-20 越前ビル1F:

06-6537-7672 お店ブログ http://ameblo.jp/griripon/

お店HP http://bar-citizen.jimdo.com/)

 

 で、どうなる大阪:関西の行方-大阪都構想と関西州を考えるを開催します。

午後3時 受付開始 3時半から、山中鹿次から例題での基調報告。

午後4時40分ころから参加者と意見交換を約1時間

午後6時ころから懇親会。

参加費はワンドリンク付きで500円。懇親会参加はプラス500円です。

申し込み

当日参加OKです。ただ資料配布の都合でお店や、以下の問い合わせ先に予約していただくと助かります

メール yamashikaransapo@occn.zaq.ne.jp

℡、fax 06-6352-9078

ふるってのご参加お待ちします

6月22日には大阪市立住まいの情報センターで公共政策ラボ主催で

「脱グローバル論 日本の未来のつくりかた」

18時30分から 前売り2000円(チケットぴあなど)当日2500円

コーデイネーターに平松邦夫前大阪市長

パネラーに内田樹さんら。詳しくは以下でご確認ください

http://www.with-ppl.jp/ppl

ふるってご参加ください

2013年5月17日 (金)

今暮らしが危ない!「貧困問題と新自由主義-貧困問題と制度課題-]が5月26日に開催。転落しだした維新;橋下。6月22日に平松邦夫前大阪市長らによるシンポジューム開催

  5月26日 討論バーシチズンで「今生存権が危ない!貧困問題と新自由主義-貧困問題と制度課題-]

    既報のように上記のテーマで、私、山中鹿次の報告と参加者との討議で、生活保護叩き問題や奨学金問題。ベーシックインカムの危険性と可能性など考えます。

 15時受付:15時半開始。17時半までの予定です。以後は自由参加で懇親会です。参加費は500円。

 場所などお店のブログで  http://ameblo.jp/griripon/

お店のHP http://bar-citizen.jimdo.com/ 06-6537-7672まで

地下鉄恵美須町1-B出口から西へ徒歩3分くらいです

 転落の坂下る 維新:橋下

 昨今の世論調査で支持率が3%程度。次の選挙に投票したい政党という問いでも今年1月に16%だったのが、先日の読売新聞の調査では半減の8%。

 近畿でも17%と下り坂の日本維新の会。慰安婦問題でヒンシュクを買い、沖縄で司令官に、米兵は風俗にを勧め、ますます批判を橋下があびる。

 そこへまた弁明ツイートを橋下がして、韓国人差別を西村信梧議員がして、離党騒動。

 アメリカも公式に批判。これでは憲法改正で自民が接近することもできない。都構想や水道民営化も絶望的になってきた。

 破れかぶれ国政か、いばらの大阪市長にとどまるか、これからひと月が見逃せない。

 6月22日 公共政策ラボのシンポジュームが夕刻に大阪市で開催

 平松邦夫前大阪市長が代表を務める公共政策ラボ(通称ppl)

のシンポジュームが大阪市立住まいの情報センターホールで(地下鉄天神橋筋六丁目すぐ)開催されます。詳しくは公共政策ラボのホームページで

 http://with-ppl.jp/

 

現在チケットぴあなどで前売り中です

2013年5月 3日 (金)

本日5月3日の大阪日日新聞13ページに、私、山中鹿次の「憲法改正議論への視座」掲載。堺市の竹山市長が大阪都構想で住民投票を提案、5月26日の討論バーシチズンでの貧困問題の集まりご参加を

 本日の大阪日日新聞 13ページ「私の視点」に「憲法改正議論への視座」が掲載。全文を示します

 安倍政権の誕生以後、憲法改正への動きが活発である。だが改憲派、護憲派とされる双方がある意味、トラウマ(心的外傷)的思いで冷静さを忘れ、広く国民的合意が得られる提案がなされていない。

 まず憲法96条改正問題を例にすると、改憲派は外国ではたびたび憲法改正がなされていることを理由にするが、先進国で改憲をする際に3分の2程度を条件にするのが主流だ。

 地方自治で庁舎移転が3分の2の賛成としているように、変えることを禁止しているのならともかく、憲法は実務的な細部の法律ではなく、努力目標的な理念を掲げる色彩が強いこと。昨今の衆議院選挙が小選挙区になり、選挙ごとに勢力ががらりと入れ替わることを考慮すると、過半数改正は国の理念に非常に落ち着きがなくなる。むしろ3分の2くらいの賛成がせめて得られる改憲論を提示しろといいたい。

 また、改憲派も護憲派も第1章の天皇規定に明らかに矛盾している。改憲派の先鋭化した方々は、今の天皇の「日本国憲法を守り発言」や、「君が代・日の丸の強制批判」。「A級戦犯合祀以後靖国参拝」していないことに、明らかに反した行動をしている。

 護憲派の方も「憲法を守れ」のスローガンを掲げているが、第1章の天皇については、天皇制に批判的な発言、行動をどうするの?と揶揄したくなる。

 今の日本国憲法は占領体制でできた以上、当然、占領軍の意図が反映された色彩が強く、改憲派は押しつけ憲法といぶかるが、占領軍は一院制と主張していたが、二院制になり、生存権を規定した第25条も付加された経緯がある。

 改憲に熱心な日本維新の会が、日本国民の方が求めた二院制を否定しているが、自らの手足を縛る愚挙に思えてくる。

 押しつけ憲法による改正論では、女子に選挙権がないなど時代錯誤な体質に逆戻りするし、いわゆる、護憲派の意見も環境など新たな要素に対応できず、新憲法の意義が生かし切れていない。

 護憲派が環境や人権の事項を加えさせ、タカ派的改憲論のお株を奪う気概がほしいし、個別では改憲しても相対的には護憲というやり方で、タカ派的改憲の阻止があってもいい。

 9条問題も努力目標の今の規定の上に、「ただし国際情勢を考慮し自衛に必要な戦力のみを保持」するという付加条項などの提案で締めくくることとする。

(大阪市北区、山中鹿次、道州制と地域文化社会研究学会副理事)

 堺の竹山市長が大阪都構想について住民投票の意向

 昨日、堺市の竹山市長が10月で任期満了になる、堺市長選挙にあわせ、大阪都構想についての住民投票をやりたいことを表明した。

 大阪都という言葉だけだと、何かそれで大阪が反映するようなイメージだが、道州制で核になる政令指定都市を解体させる、堺市を消滅させる愚挙である。市長選挙と同時にできるか 精査が必要のようだが、とにかく住民投票で賢明な判断をしていただきたい。

 

 5月26日 討論バーシチズンでの貧困問題のセミナー是非ご参加を

 5月26日 午後3時受付:3時半開始でセミナーを開催します。生活保護叩きやベーシックインカムの賛否など学びましょう

 以下のブログで詳細をご確認ください

http://ameblo.jp/griripon/entry-11516120366.html

 

 

 

2013年3月31日 (日)

日本維新の会 党大会 ますますはびこる悪政 維新の暴走を食い止めろ

 昨日は日本維新の党大会 ますますはびこる悪政

 昨日は日本維新の会の党大会。しかし東住吉区長の解任に続き、井戸正利市議の陳情書ゴミ箱投げ込みブログで挑発の暴挙。

 住吉病院こそ民間誘致で乗り切ったが、地下鉄:水道民営化は行き詰まり。この議会でできなければ、5月議会は日数は短くすぐ参議院選挙に向けての期間となる。

 赤バス廃止の代行プランなどほとんどなく、地下鉄の初乗りが1区だけ10円下がる代わりに、ほかの路線は値上げ。

 大阪都が行き詰ると道州制といい、道州制がうまくいかないと大阪都を持ち出す。そんな詭弁は通用しないぞ!@t_ishin! 正義の「維新:橋下現象と新自由主義の弊害」を見ろhttp://www.ustream.tv/recorded/30037524#/recorded/30037524

  関西州サイバー議会が本日、みんなの党の江口克彦をゲストに呼び勉強会

 

  今日の午後、関西州サイバー議会がみんなの党の江口克彦をゲストに呼び、道州制の昨今の動向について勉強会を大阪ドーンセンターで開催する。

 だが多数のみんなの党と維新の会の関係者に案内。わざわざ維新の党大会の前日に会を設定。そもそも議会といいつつ、事務局の小倉暁が経済人維新の会の平岡龍人を理事長に招き、ひたすら維新の会やみんなの党の勢力拡大に悪用。

 何しろ去年のこの会の勉強会では、関西経済同友会の最低賃金制度廃止の提言を資料配布。小倉暁は@Senba_kaientaiの桐石義高が語るベーシックインカム導入で、最低賃金制度廃止に賛同。こんな連中と維新が結託する道州制などやらしてはならない。

 

 

  4月13日土曜日 ストップハシズム大集合に集まろう

 4月13日の土曜日午後 ストップハシズム大集合がエルおおさか大ホールで開催されます。詳しくは以下で    http://hashimotoiran.jimdo.com/

2013年2月13日 (水)

3月17日討論バーシチズンで「維新:橋下現象」と新自由主義の弊害を開催

 3月17日 討論バーシチズンで、「維新:橋下現象と新自由主義の弊害」を開催

3月17日に、大阪日本橋の討論バーシチズンにて、午後3時受付開始。

 3時30分から午後5時30分にかけて上記の題目で、私が1時間弱の基調報告。残り1時間を質疑応答と意見交換を予定しています。

大阪W選挙での橋下市長の就任以後、公共施設の削減方針や相次ぐ文化行政の敵視、日本維新の会立ち上げの中で、TPPの推進方針など、新自由主義的な弊害が目につきます。

 でもこれではますます1%の人間に富が集まり、99%が泣かされる社会になるだけ。竹中平蔵や上山信一をブレーンにした維新の会、橋下徹に期待を寄せるのは庶民が泣くだけ。

 最低生活保障フォーラムを開催し、新自由主義の危険性を警告してきた、私、山中を中心にこの問題を語り合いましょう!

 参加費 ワンドリンク付きで500円。なお希望者は午後6時からワンドリンク500円で懇親会を2時間程度行います。相変わらず強さを見せる維新:橋下旋風やその行方を語り合いましょう。

 詳しくは討論バーシチズンまで

 お店HP http://bar-citizen.jimdo.com/

メール barcitizen@ybb.ne.jp   電話 06-6537-7672 浪速区日本橋5-14-20

地下鉄堺筋線 恵美須町下車 1B出口より南に2分(牛丼すき家の角を右折50mほど)

2012年11月11日 (日)

12月14日最低生活保障フォーラム「貧困と就労問題の現状と課題」を開催します

 12月14日 最低生活保障フォーラム開催

 12月14日、浪速区日本橋5-14-20 越前ビル1Fにある討論バーシチズンにて、

最低生活保障フォーラム「貧困と就労問題の現状と課題 -西成の現場からの報告を中心にして-」を開催いたします。

 討論バーシチズンのHP http://www.bar-citizen.jimudo.com

  ℡番号 06-6537-7672

 地下鉄恵比須町1-B出口から南に2分、牛丼すき屋の角右折し、100mほど。

プログラム

午後6時20分 受付開始

午後7時 基調報告「貧困と就労の現状 西成の現状を中心に」

 報告者は白波瀬達也さん(『釜ヶ崎のススメ』の著者のお一人)午後8時頃まで

8時10分から9時まで、報告者と参加者で意見交換

参加費 500円(バーですので希望のソフトドリンクつきです)

申し込み:問い合わせ

最低生活保障フォーラムと明記し、FAX 06-6352-9078 山中方。

メールの方はyamashikaransapo@occn.zaq.ne.jp

まで。

 貧困や格差社会問題が深刻になり、よりそれが切実な西成の現状はひとごとではありません。生活保護制度の見直しや西成特区も課題になっていることも踏まえ、ぜひご参加ください。

2012年10月29日 (月)

第3回道州制と地域文化社会研究学会 発表会のお知らせ

 11月4日に道州制と地域文化社会研究学会開催

 11月4日(日)大阪市中央区本町1-4-5 大阪産業創造館(地下鉄堺筋本町12番出口から東徒歩5分)5階研修室Cにて、第3回目になる道州制と地域文化社会研究学会を開催します。

 午後1時受付開始 午後1時20分から以下の講演を行い、意見交換を参加者と行います。

 山中 鹿次 「最近の大都市制度の現状と方向について」

 牛尾 重彦「道州制の基本的考え方」  午後4時20分頃終了予定です

 参加費は資料代として500円 定員30名 極力事前申し込みお願いします

 メール bufkd@hi-net.zaq.ne.jp   fax 090-9059-7792  牛尾重彦方

2012年9月 3日 (月)

防災の日を終えて南海トラフ地震の恐怖  9月17日に防災のセミナー開催です

 死者最大32万人 南海トラフ地震

 

 内閣府は29日に東海、東南海、南海の南海トラフ地震の被害想定を公表した。死者最大32万人。津波は最大30mを超え、和歌山県では最悪、県人口の8%近くが死亡する。

 大阪湾でも5mを超える津波が予想される。これで咲州庁舎への移転や、関空一本化などという大阪維新の会の方針には呆れるばかりだ。

 大雨や台風にも注意を

 また最近は、1時間で100ミリ以上の大雨も多発。温暖化でいずれ巨大台風も予想されるので、ぬかりない体制作りが不可欠だ。

 許せぬ松井一郎知事、橋下徹府知事の態度

 お盆前後に、大阪、京都で激しい豪雨や雷が相次いだ。ところが松井一郎と橋下徹は休暇中で、他人まかせの対応と、見舞の言葉もなく、橋下徹に至っては、雷で二人の死者が出ても見舞や注意喚起の言葉も出さないばかりか、逆切れし、そんなことでいちいち見舞の言葉なんで言わなくてもいいのかという反応。

 去年も橋下徹は、紀伊半島豪雨の時にも、何の反応も示さずである。こういう人間を市長にも、国政にも送ってはならない!

 9月17日 大阪歴史博物館で地域活性フォーラム「防災と地域を考える」を開催。ぜひご参加を

 地域活性フォーラム「防災と地域を考える」

 9月17日(月:敬老の日)

 会場 大阪歴史博物館2f 第1会議室(地下鉄谷町4丁目9号出口すぐ。NHK大阪放送局と同じビルの東側) 主催 近畿地域活性ネットワーク

 後援 道州制と地域文化社会研究学会 関西ベーシックインカム勉強会

 プログラム

 午後1時受付開始 午後1時20分から 

「防災問題の歴史的経緯と論点」 山中 鹿次

「阪神:淡路大震災の事例と教訓」 牛尾重彦

3時15分くらいから、午後4時20分くらいまで意見交換

 申し込み:問い合わせ

 FAX 06-6352-9078 メール  yamashikachiki@occn.zaq.ne.jp

件名は「防災フォーラム参加希望」で。なお資料代500円が参加費です

 

2012年8月 2日 (木)

セミナーの案内 防災関連の企画

  防災関連のセミナー二つ

 東北復興支援に関して

 吉本興業 とみやまよしのぶさん講演会

 

 9月17日(月:祝)地域活性フォーラム「防災と地域を考える」

会場 大阪歴史博物館2F 第1会議室(地下鉄谷町4丁目下車。9号出口すぐ。NHK大阪放送局ビルと同じ建物。東側)

主催 NPO法人 近畿地域活性ネットワーク

後援 一般社団法人 道州制と地域文化社会研究学会 ベーシックインカム勉強会

午後1時 開場 午後1時20分「防災問題の歴史的経緯と論点」 山中鹿次

午後2時 「阪神:淡路大震災の事例と教訓」 道州制と地域文化社会研究学会代表理事

牛尾 重彦

3時15分頃から参加者と講師で防災問題の意見交換

参加費 500円 申込み:問い合わせ FAX 06-6352-9078

メール yamashikachiki@occn.zaq.ne.jp

件名を「防災フォーラム」参加希望でお願いいたします

 

 

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